【Apple Watch Series6 40mm バッテリー交換】当店にお任せください!
2026/05/24
こんにちは!高槻市のスマホ修理専門店 アイプラス高槻グリーンプラザ店です。
JR高槻駅1分・阪急高槻駅5分でアクセス抜群のグリーンプラザたかつき1号館2階
(マツモトキヨシさんと同じ階)で朝10時から夜8時まで営業しております。
いきなりですが皆さん、Apple Watchはお使いですか??
通知の確認から健康管理・電子マネーや交通機関での決済まで、片時も離さず身につけているという方も
多いはずです。
しかし、毎日充電して使い続ける中で、必ず直面するのがバッテリーの寿命という問題です。
当店はApple Watchのバッテリー交換修理にもスピーディーに対応しております!
三島郡島本町お越しのお客様です。
さて、本日ご紹介するのはApple Watch Series6(40mm)のバッテリー交換修理のご依頼です。
お使いのApple Watch Series6(40mm)の電池持ちが悪くなってきており、
「100%までチャージしてもすぐに電源が落ちる…」とのご相談をいただきました。
そんなApple Watchのバッテリー交換も当店ではデータそのまま即日対応が可能です!
(※機種によってはお預かりになる場合もございます。)
「最近、夕方になると電池が切れてしまう…」「1日も持たなくなってきた…」と感じてはいませんか。
実際の使用感で最も分かりやすい交換のサインは、1日バッテリーが持たなくなる症状です。
→Apple Watchは通常の使用であれば18時間程度のバッテリー持続時間を想定して設計されています。
朝7時にフル充電の状態から使い始めて、夕方6時頃には電池残量が20%を下回るような状況が続く場合、
バッテリー交換を検討すべきタイミングでしょう。
バッテリーの劣化がさらに進むとアプリの起動が遅くなったり、操作中に画面がカクついたりすることが
あります。
また、電池残量がまだ残っているはずなのに、急に電源が落ちてしまうといった症状が出ることもあります。
さらに、急に画面が浮いてきた場合はバッテリーが劣化して膨張してきている可能性があります。
特に常時表示機能をオンにしている・通話やメッセージのやり取りが多い・多数のアプリを常時起動している・
極端な高温や低温下での使用や充電習慣によっては、劣化が早く進んでしまうことがあります。
平均でおよそ2年~3年くらいでバッテリーは劣化してきます。
→バッテリーが劣化すると、充電時間も長くなる傾向があります。
新品時には1時間程度でフル充電できていたものが、1時間30分~2時間かかるようになった場合も、
バッテリーが劣化しているサインです。
また、充電中に本体が異常に熱くなる、充電が途中で止まってしまう、充電器を接続しても反応が遅いなどの
症状も、バッテリー交換を検討すべき兆候となります。
Apple Watch SE(40mm) のバッテリー交換のご相談をいただきました。
「電池の消耗が急に激しくなってきた…」とお困りのご様子でした。
バッテリー交換後がコチラです!
↓ ↓ ↓ ↓

ご利用ありがとうございました。
※新品のバッテリーに交換を行った後は充電の増え減りに異常がないかしっかりと点検を行ってから
パネルを再度戻してから圧着していきます。
作業は90分程であっという間にバッテリー交換が完了です。
Apple Watchは修理に即日対応しているお店がまだまだ少ない印象ですが、当店ではスマホに限らず
Apple Watchのバッテリー交換も即日対応が可能なので、お気軽にスタッフまでお声かけ下さいね。