【AppleWatch SE44mm】バッテリー交換修理のご依頼です!
2026/08/13
【目次】
こんにちは!
高槻市のスマホ修理専門店アイプラス高槻店です!
JR高槻駅直結1分・阪急高槻駅から歩いて5分で
アクセス抜群のグリーンプラザたかつき1号館2階
(マツモトキヨシさんと同じ階)で
朝10時から夜8時まで営業しております!!
当店は即日予約・飛び込みでの急な修理のご依頼も
大歓迎なのでなにかお困りの際はいつでもお気軽に
スタッフまでご相談下さいませ!!
さて、今回は茨木市よりお越しのお客様より、
お使いのApple Watchの「バッテリーが急に膨張してきて
パネルがパカッと外れた」とご相談をいただきました‥‥

AppleWatchといえば、
常に身に付けているという方も多いですが、
電池パックが劣化や暑さにやられて、いきなりパンパンに膨らむことも多いです。
ということで、今回はAppleWatchのバッテリー膨張について
ご紹介していきます!
AppleWatchを長年使用していて、
●バッテリーの消耗が早くなった
●本体がすぐに発熱する
●急に電源が落ちるようになった
●充電が溜まるのに時間がかかる
●本体の画面が浮いてきた
このような症状はありませんか?
これらの症状は、
中に入っているバッテリーが劣化することによって
起こっている可能性があります!!
特に、衝撃を加えていないのにAppleWatchのパネルが
浮いてきている場合は、中に入っているバッテリーが
膨張している可能性があるため注意が必要です。
バッテリー膨張は放置しても自然に元に直ることはなく、
そのまま使用を続けることで本体の故障や思わぬトラブルに
繋がる可能性があります!!
背面カバーが浮く・隙間ができる・画面が押し上げられるなど
典型的なバッテリー膨張のサインです。
まずは一度お気軽にご相談くださいませ。
AppleWatchに搭載されている電池はリチウムイオン電池になります。
リチウムイオン電池は消耗品で劣化すると膨張するリスクも。
特に4年以上、使用しているとバッテリーがだんだん
劣化していき、バッテリー内部に劣化による酸化したガスが
発生することで膨張することがあります。
バッテリー膨張は、主にリチウムイオン電池で起こる異常な膨らみを指します。
バッテリーの内部で酸化したガスが発生しバッテリーが物理的に膨らむ現象です。
バッテリーが膨張する主な原因は、長期間の使用による経年劣化の他にも、
充電の繰り返しや高温環境での使用や保管
(炎天下の車中や直射日光など)があります。
バッテリー膨張を放置していると、発火・発煙・爆発のリスクがあります!!
異変を感じたら段階で早めに修理することを検討することが大切です。
バッテリーの膨張を未然に防ぐ予防策としては、
主に高温環境を避ける・100%以上充電をし続けないです。
7月・8月ともうしばらく暑い日が続いていきます。
炎天下での使用はAppleWatchのバッテリー膨張のリスクが高い時期です。
もし、お使いのAppleWatchのバッテリーが膨張してきたら、
直ちに使用と充電を止めて公式または専門の修理業者に交換修理を
依頼するようにしましょう。
まずは一度お気軽にご相談くださいませ。
AppleWatch SE(44mm)のバッテリー交換修理のご依頼を
いただきました。
当店アイプラス高槻店では、
そんな「AppleWatchのバッテリー膨張の交換修理」も
最短60分~即日対応・データそのままで修理可能です。
AppleWatchのバッテリー交換修理も当店アイプラス高槻店に
ぜひお任せ下さい!!
慎重にかつ迅速に作業させていただきました。
▼バッテリー交換修理後のお写真がこちらです!


できるだけ早くAppleWatchのバッテリー交換をして安心して
使える状態に戻したいという方は、
まずは一度お気軽にご相談ください!!
バッテリー交換後はパネルも綺麗に元通りにすっきり!!
お客様もご安心しておられました。
ご利用ありがとうございました。
機種:AppleWatch SE(44mm)
修理内容:バッテリー交換
作業お時間:60分~
データそのまま即日対応・スピード修理